もし、あなたが、

✓ 大学のテストで思うように点が取れない

✓ 留年したことがあり、これ以上は留年したくない

✓ もっと時間をかけずに大学の試験に合格したい

✓ CBT・医師国家試験を見据えて普段から学習したい

✓ CBT・国家試験の対策を自分の苦手分野に合わせて対策したい

上記のいずれかに当てはまるなら、医進ゼミはあなたのためのものです。医師国家試験に合格した「医師」がつくった塾で、今より効果的な学習法を身に着けることができ、ポイントをおさえた授業によって、今よりも効率的に合格点が取れるようになります。

【医進ゼミの7つの特徴】

特徴1
川崎医科大学に合わせたカリキュラム

先ほど申し上げたとおり、過去問を使った勉強が試験を通過する上でとても大切です。しかし、中には、過去問に加えて勉強する必要がある科目もあります。そして、それは、各大学によって全く違います。そこで、「医学部進級対策塾」では、各大学に合わせたカリキュラムで授業を致します。例えば、川崎医科大学の1年生の7月に人体構造の試験があるので、1年生から受講される場合は、まずは、覚えておくべき解剖の知識から授業を行います。

 

特徴2
CBT・医師国家試験合格から逆算した
授業内容

医学部進級対策塾の目的は、「医師国家試験に合格すること」です。長期的に見れば国試の合格が目的となりますが、短期的に見れば「大学の試験に合格すること」であったり、「4年時に行われるCBT・OSCEに合格すること」が目的となります。より効率的に勉強ができるように、大学の試験に合格することはもちろんのこと、CBT・医師国家試験合格も念頭に置いて、重要な事項を絞って授業を行います。

 

特徴3
定期的な指導カリキュラム

医学部進級対策塾では、勉強の習慣化を大切なものと考え、最低でも一週間に1コマ(80分)の受講をすすめています。したがって、急なテスト対策に焦ることや、直前期に詰め込んで全て忘れてしまったということはありません。長期的に記憶することができ、効率的に勉強することで大学での自由な時間を増やすことができます。

 

特徴4
完全1対1指導

授業は、個別指導形式で1対1形式での授業となります。その人に合わせて、何が必要かをヒアリングし、指導内容を決定します。もちろん、わからないことがあれば、その場で質問して頂くことも可能です。オンライン授業(インターネット授業)ではできない生授業ならではのあなたに合わせた授業ができるのは当塾の強みです。

 

特徴5
自分に合わせて選べる学習スケジュール

大学生が忙しいことは我々も重々承知しておりますので、同一年度内であれば、授業日程を自由に決めることができるコースも設けています。したがって、定期的に授業を受けることも、試験前に集中して授業を入れることもできます。

 

特徴6
試験に詳しい現役の医師、医大生(5年生・6年生)が授業

指導に当たるのは、医学部を卒業した私(石戸)をはじめとする医師、または、現役の岡山大学医学部生の5年生・6年生の方々です。学生だと不安だと思われるかもしれません。しかし、そんなことはありません。逆に学生ほど、医大生教育に適任の方はいないと思っています。具体的に説明いたしましょう。

もし親御様が医師であれば、ご存知だと思いますが、医師は年数が経つ度に専門特化していきます。おそらく、学生の頃に習ったことは自分の専門分野のこと以外は忘れているという方がほとんどでしょう。ところが、5年生・6年生であれば、4年生のときのCBT試験を通過して、一通りの医学的知識があり、これから受ける国試に向けて勉強されている方々です。したがって、医学的知識が豊富で、試験に何が問われるか分かっている。それだけでなく、年代が似ているので、お子さんの気持ちもわかるので適任だと思います。

特徴7
大手予備校の指導内容を元にした試験で
点が取れる指導内容

今では、ほとんどの国公立大学と私立大学の医学部で、大手医学部予備校のオンライン授業を受けることがCBTや国家試験対策となっています。

このオンラインでの先生方の授業は大学の授業と比べて、わかりやすいと言われています。しかし、残念なことに、ここで行われる授業は試験で合格するための授業ではなく、試験で満点を取るための授業です。全て受講するのに膨大な時間がかかり、覚えなければならないとされる知識量も膨大です。そこで、当会では、大手予備校3社の授業内容をもとに、より効率的に学ぶことができるカリキュラムや指導内容を作成致しました。国家試験まで効率よく学習できるようにプログラムを組んでいるのでお任せください。

このように、医学部進級対策塾では、強制的に勉強ができ、医師国家試験を見据えた効率的な勉強ができます。

 

 

【開講にあたって】
川崎医科大学在学生の方へのご挨拶

株式会社 岡山大学医学部進学会の石戸です。この度、
「医進ゼミ」を開講することとなりました。

開講の目的は単純です。

それは、、、

「大学の試験で合格点をとり進級をすること」

「医師国家試験に合格すること」です。

せっかく医学部に合格しても、医師になることができなければ意味がありません。ところが、大学の勉強でつまずいている人は意外に多いです。

特に川崎医科大学は医学部の中でも、進級が厳しいと言われており、6年間の大学生活を留年しないで卒業される方は半分以下と聞いています。

そして、厳しい医学部受験をくぐり抜け、やっとの思いで卒業できたとなった後、待ち構えているのは、医師国家試験です。

実は、川崎医科大学の医師国家試験の合格率は平均以下です。例えば、直近の2015年2月実施の第109回国家試験合格率は、80校中77位(84.1%)でした。こうしてみると、医師になるということが、また1つのハードルであるということがわかっていただけると思います。

医学部の勉強に苦労しているのは、川崎医科大学の学生さんだけではありません。実際、当会にも医学部に合格された卒塾生の方から、「大学の試験対策はやっていませんか?」と毎年お問い合わせを頂いていました。

お問い合わせを頂いた当初は、質の低い教育を提供するのは当会のポリシーに反するので、「やっていません」ということでお断りしていました。しかし、改めて考えると私がこの岡山大学医学部進学会を作ったのは、「医学部合格者を多く輩出すること」ではなく、「医師を多く輩出すること」です。せっかく医学部に合格したのに、大学の勉強がうまくいかなくて、医師の道を諦める、、、そんな方を何人か見てきました。医学部に入るのに苦労した経験は私には痛いほどわかるので、(私は医学部に合格するのに5年浪人しています)大学を辞めるときのご本人さんのお気持ちや親御さんのお気持ちを考えるといてもたってもいられなくなり、「医進ゼミ」を開講しようと決意致しました。そして、3年間の構想の末やっとこの医学部進級対策塾を開講する運びとなりました。

そもそも、なぜこんなにも多くの方が大学の勉強でつまずくのか?

実は、それは、頭の善し悪しでも、勉強時間の差でもありません。それは、、、

勉強法が悪いからです

そうはいっても、難関の医学部入試を突破したわけだから、勉強法は間違っていないのではと思われる方がいるかもしれません。実はそこが問題なのです。

高校生の定期テストの勉強法と大学のテストの勉強法は全く違います
高校のときと同じ勉強を続けているとまず間違いなく失敗します

なぜ自信を持ってそんなことが言えるか?理由は簡単です。私自身失敗しているからです。大学の勉強は大学受験の勉強と同じだと勘違いしてしまい、CBT試験に落ちて留年しています。

留年した私の経験から申し上げると、留年は悲惨です。まず、一緒に勉強できる友達がいなくなるので、勉強に対するモチベーションが保てなくなります。また、友達がいないので、試験の情報も届くのが遅れます。そして、影響は勉強面だけではありません。仲の良い友達と違う学年になるので、一から友達を作りなおさなければなりません。友達を作ろうと思っても周りからみたら、留年者は「先輩」ですから、なかなか打ち解けることはできません。結局、留年した人と仲良くするようになり、勉強する習慣が益々離れていくという結果になる人が多いです。

最悪の場合、留年ではすまず、退学というケースも起こりえます。川崎医科大学は、進級に対して厳しく同じ学年は2回までとなっています。つまり、同じ学年で2回留年すると待っているのは退学です。そうなったときに、医学部に合格するためにやってきた今までの努力や高校・大学の授業料は全て無意味なものになってしまいます。

厳しい現実について触れてきましたが、何も脅そうと思ってこの手紙を書いているわけではありません。せっかく念願の医学部に入ったので絶対に医師になって欲しいから、起こりうる最悪のケースについてご説明させてもらっています。

では、留年しないために、つまり大学の試験に合格するためにどんな勉強すればいいのかについてお伝えいたします。

留年しないで、医師国家試験に合格するには、次の4つのポイントに気をつけて勉強すればいいんです。

試験に合格するための勉強法のポイント

ポイント1
全てを勉強しようとしない

川崎医科大学へ入学されている方の親御さんの多くは医師の方なので、ご存知だと思いますが、医学部のテストの試験範囲は膨大です。数百ページが試験範囲なんてこともよくあります。冷静に考えたら全てを限られた時間内で完璧にするは不可能です。

このように考えると、高校までの勉強法だと試験で点を取るのは難しいとご理解頂けることでしょう。というのも、高校までの勉強では、試験範囲を全て満遍なく勉強するという勉強だからです。大学では、教科書は辞書代わりでわからないところを参考にする程度で構いません。全てを一から読んで勉強しようとしないことです。

ポイント2
過去問を中心に勉強する

では、何を中心に勉強すればいいか?ですが、それは過去問を中心に勉強することです。幸運なことに、大学の試験は大学の先生が作ります。教授が変わらないかぎり試験内容が変わることは、ほとんどありません。そして、教授が変わるのは、10年、20年に一回です。つまり、合格点を取る(=60点を取る)ためには、過去問を中心に勉強すれば、十分です。より、高得点が取りたいなら、過去問+授業で配られたプリントの内容をおさえるだけで80点以上は十分取れます。
数百ページに渡る専門書を読みこなしていく必要は全くありません。

ポイント3
試験勉強を通じて本質的な学力を身につける

過去問を中心に勉強するのは、4年時に全大学で共通で行われるCBTや卒業時に行われる医師国家試験でも同じことです。しかし、CBTや医師国家試験での内容をまた一から勉強するのは非常に非効率的です。どうせ勉強するのであれば、1年生の時から、各科目を勉強するときに、何がCBTや国家試験で問われて何を重点的に覚えればいいかを知りながら勉強すると効率的です。

そして、これらの試験では、出題の形式は変わっても、本質的な内容が問われているという点は変わりません。つまり、普段の試験勉強を通じてCBTや医師国家試験でも通用するような本質的な学力を身につけることが最も効果的な勉強法となります。

医学部の知識内容は膨大です。一度覚えたことは二度と忘れないという、よほどの才能に恵まれないかぎりは、全てを覚えることは不可能です。だからこそ、大切なことを中心に覚えることはとても大切です。

例えば、骨・筋肉・血管を覚えることになりますが、教科書ではどれが大切か書かれることなく、名称が羅列されています。これを見ると、全て覚えるしかないように思われます。

ところが、試験で必要となる名称は限られています。例えば、血管では、一番大切なのは、破裂すると直ぐに命の危険を伴う血管です。そう考えると一番大切な血管は、心臓から出ている大動脈です。大動脈から分岐する腹腔動脈・上腸間膜動脈・腎動脈・精巣動脈(卵巣動脈)・下腸間膜動脈が次に大切な血管です。このように、大切なものが何かを知っておくと後の試験で大いに役に立ちます。

ポイント4
勉強を習慣化する

右の図はエビングハウスの忘却曲線というもので、
人間がEbbinghaus記憶した内容を時間が経過するごとにどれくらい覚えているかを表したものです。復習しなかった場合、人間は勉強した内容の80%を1ヶ月以内に忘れてしまいます。

ところが、復習を定期的に挟めば、1ヶ月後でも、90%のことを覚えておくことができます。

医学部で勉強する内容は覚えることが大半です。ですから、高校のときのように一夜漬けの勉強法は確実に間に合いません。記憶できる量を増やすためには定期的に勉強しなければなりません。私の周りには医大生が多いですが、勉強を習慣化している人の全員が試験に一度も不合格することなく通過しています。このことからも、どれだけ、勉強の習慣化が大切かがわかっていただけると思います。

以上が、試験に合格するための勉強法になります。この勉強法を実践することで大学での試験に合格する可能性が格段に上がると思うのでぜひ参考にして頂ければ幸いです。

しかし、理屈では分かっていても、なかなか上記の勉強を実践することができません。それは次のような3つの問題があるからです。

問題1
大学の授業がわかりにくいこと

大学の先生は教えるプロでもなければ、教えることが好きなわけでもありません。自分の専門分野の研究がやりたくて大学に残っている方が大半です。ですから、医学生の教育を片手間にやっている方が多く、時間を消費するだけの授業・自分の研究の自慢話・何がポイントかわからない授業が圧倒的に多いです。

実際、大学の先生方もそのことはわかっていらっしゃり、今では、岡山大学・川崎医科大学を含む多くの医学部では、MECやTECOMというオンライン授業を受けることを公式にすすめています。このことからも大学の授業のわかりにくさをご理解頂けることでしょう。

問題2
計画を立てる訓練をしていないこと

医学部では、1科目の試験範囲も多いですが、さらに困ったことに複数科目を並行して勉強を進めていくということが必要になります。大学での勉強は自主性が求められるので、高校生の頃のように、ホームルームで「試験期間一週間前になったので、みなさん勉強しましょう」というようなことは言ってくれません。ですから、いつから勉強を初めて、いつまでに何を勉強するかは自分で決めなければいけません。しかし、そんなことをやったことがないので、計画を立てずに勉強して試験に落ちるという方が多いのです。

問題3
日々忙しいこと

大学生は高校生のときよりも、できること・やりたいことが増えてくるので、プライベートな時間も増えてきます。部活をやる時間や、遊ぶ時間も増え、友人とどこかにでかけたり、試合にでかけたり、デートをしたり、アルバイトをしたりといろいろなことがあって、忙しい人が多いです。楽しいことばかり優先して、ついつい勉強は後回しになってしまい試験に落ちるという方が多いのです。

上記の問題点を解決し、大学の試験に合格するための塾が、今ご紹介させて頂いている「医進ゼミ」です。もちろん、川崎医科大学に合わせて授業を行うので、最大限の効果を発揮できることを約束致します。

それでは、具体的な「医進ゼミ」のサービスをご紹介しましょう。

【個別指導】
生活スタイルに合わせて選べる2つのコース

「医進ゼミ」の個別指導では、次の2つのコースに分かれています。

① 年間受講コース(24回コース/48回コース)1回80分

年間のうち、受講日を自由に選べるコースです。長期休暇期間に集中して授業を受けることや、試験前に集中的に授業を受けることができます。また、受講前日までの御連絡を頂ければ振替は年度末(3月末まで)まで何度でも行うことができます。

② 通年コース(月4回×12ヶ月)1回80分

毎週授業を受けるコースです。毎週授業を受けて、一週間ごとに復習を行うことでペースが保てます。振替は受講前日までの御連絡を頂ければ月4回の受講の中で1回だけ行うことができます。(振替可能期間は翌月末まで)

 

【学習コンサルティング】
試験に合格するためのスケジュール作成

医学部の試験では複数の科目を同時に勉強する必要があります。そのため、1つの科目を集中的に勉強することで他の科目が勉強できなかったという医大生をよく見かけます。

計画的に学習をすすめることができるように、試験に合格するための計画表を毎月、当塾の講師が作成致します。学習コンサルティングには以下の4つのサービスがつきます。

1.メールでの学習相談

勉強法についての相談や、教材の選び方など、学習に関する相談を24時間いつでも受付けています。学習内容に関する相談は、個別指導と学習コンサルティングを受講頂いている方のみご利用頂けます。

2.試験結果分析

試験の結果を分析し、弱点を明確にすることで、効率の良いCBT・医師国家試験対策ができるように致します。

3.スケジュール作成

試験に向けてどのように授業時間割を組めばいいかのアドバイスを行います。

4.教材の紹介

学習内容の理解が深まる教材のご紹介と進め方のアドバイスを行います。

【学習カウンセリング】
あなたの弱点・問題点を発見します

初回には学習カウンセリングを行い、あなたの弱点・現在の問題点を発見した上であなたの希望を加味しながら学習方法のアドバイスを行います。

【授業料】

◯ 入会金:100,000円(税抜き)

◯ 教材費・システム管理費:120,000円(税抜き・年間)

上記金額に教材費は含まれています。

◯ 個別指導(年間受講コース)

年間のうち、受講日を自由に選べるコースです。長期休暇期間に集中して授業を受けることや、試験前に集中的に授業を受けることができます。また、受講前日までの御連絡を頂ければ振替は年度末(3月末まで)まで何度でも行うことができます。

■48回コース

石戸による授業

医師による授業

プロによる授業

岡大医学部生

による授業

受講料金

1,920,000円

1,440,000円

768,000円

 

■24回コース

石戸による授業

医師による授業

プロによる授業

岡大医学部生

による授業

受講料金

1,200,000円

900,000円

480,000円

※ 価格は税抜き価格となっています。
※ 1回80分授業となっています。
※ 追加受講が可能です。
※ 同一年度内であれば、何度でも振替可能です。
※ 受講場所は当会での受講となります。

◯ 個別指導(通年コース・月4回受講するコースです)

毎週授業を受けるコースです。毎週授業を受けて、一週間ごとに復習を行うことでペースが保てます。振替は受講前日までの御連絡を頂ければ月4回の受講の中で1回だけ行うことができます。(振替可能期間は翌月末まで)

受講料金
(月額)

石戸による授業

医師による授業

プロによる授業

岡大医学部生

による授業

月4回の授業

240,000円

180,000円

90,000円

 

※ 価格は税抜き価格となっています。
※ 1回80分授業となっています。
※ 追加受講が可能です。
※ 振替は翌月末まで可能です。
※ 受講場所は当会での受講となります。

 

◯ 学習コンサルティング

学習
コンサルティング

授業料

480,000円

年間(12ヶ月分)

50,000円

月額

※ 価格は税抜き価格となっています。

 

◯ 受講セット割

個別指導(通年コース)と学習コンサルティングをセットで受講される方には受講料金から10,000円割引させて頂きます。

 

◯ 学習カウンセリング

学習カウンセリング

受講料

50,000円 今なら0

※ 価格は税抜き価格となっています。
※ 今年度は、開講記念キャンペーンにつき、無料とさせて頂きます。

 

 

【開校記念キャンペーン】

8月31日までにお申込みの方に限り、1ヶ月分の授業料が全コース50%OFF
まずは、一ヶ月お試しください

受講料金
(月額)

石戸による授業

医師による授業

プロによる授業

岡大医学部生

による授業

月4回の授業

240,000

120,000円

180,000

90,000円

90,000

45,000円

 

【お申込み方法】

◯ お電話でのお申込み

0120-800-277まで御連絡ください。

 

◯ メールでのお申込み

お申込方法は、support@ishin-kai.comまで
①受講者氏名
②受講希望コース
③希望回数
をご記入の上、御連絡ください。

なお、当授業について、ご質問等ございましたら、いつでも御連絡下さい。誠意を持って対応させて頂きます。

追伸

私の友人で川崎医科大学で留年した方数人に留年した原因を尋ねたことがあります。どうやら、何を勉強したらいいかわからなかったり、勉強に対するモチベーションがわかなったことが原因で留年している方が多いそうです。

医学部を受験するときにサポートが必要であったように、医大生になっても、あなたに合った先生に教えてもらうことが必要だと思います。少なくとも、教えてもらうことで、より無駄のない、効果的な学習につながります。ぜひ、医進ゼミで学習し、勉強もプライベートも充実した学生生活を送っていただければと思います。ストレートに試験に合格し、良い医師になるお手伝いができる日を楽しみにしています。

【校舎案内】

住所

〒700-0907

岡山県岡山市北区下石井町2丁目8-6 三木第1ビル301号

JRから

JR岡山駅東口より徒歩8分

バス

イオンモール岡山前・源吉兆庵本社前で下車後徒歩3分